すやねむカモミールで夜泣きアワーを脱出しませんか?

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すやねむカモミールの美味しい飲み方

すやねむカモミールは、一般的なカモミールティーよりもクセが少なく飲みやすいお茶です。
カフェインレスなうえ苦みがないので、授乳中でもお子さんと一緒でも楽しめますよ。

 

 

すやねむカモミールの飲み方

 

まずはシンプルな淹れ方で飲んでみましょう。
ティーパックになっているので、普通のお茶や紅茶と同じように
ティーポットやマグカップに入れて、お湯を注いで3分程度待てば出来上がりです。

 

子供が生まれて忙しくなると茶葉のものは保存や片付けが面倒なので
ティーパックになっているお茶はとてもありがたいですよね。
すやねむカモミールはすぐに飲むことができて、後片付けも簡単です。
寝る前にはできるだけ面倒な洗い物は少なくしたいものなので、ティーパックはとても便利ですね。

 

 

ホットで淹れた場合は香りが良く立つので、淹れてすぐに飲んだ方が美味しく飲めるようです。

 

子どもと一緒に飲む場合は、ティーポットに作ってから
カップや哺乳瓶に移して白湯などを入れて3倍程度に薄めてあげてください。

 

ホットでもスッキリとした味わいですが、冷ましてから飲むとさらにスッキリとして飲みやすくなるので
ハーブティーのクセが苦手な方やお子さんは、冷ました方が飲みやすいかもしれません。

 

 

すやねむカモミールは安心安全な原料にこだわって作られている商品なので、離乳食をしっかり食べる1歳頃から飲ませることができますよ。

 

 

子どもはハーブティーを飲まないかも、と思って購入されている方も多いようですが
飲ませてみたらゴクゴク飲んだというお子さんが多く、寝つきが良くなるなどの効果を感じている方が多いようです。

 

味に飽きてしまったり、お子さんが味を嫌っているという場合には
アレンジしてみるのもおススメです。

 

牛乳を入れると飲みやすくなりますし、お砂糖やハチミツを入れると甘みがあって好んで飲んでくれるでしょう。
お風呂上りなど、喉の渇いている状態であげるとよく飲んでくれますよ。

 

 

すやねむカモミールを飲むタイミング

 

すやねむカモミールは良質な睡眠を取れるように作られているものなので
寝る前のリラックスタイムに飲むのがいいでしょう。
お子さんも同様に寝る前にあげましょう。

 

お砂糖やハチミツなどを加えた場合は、はみがきをしてから寝てくださいね。

 

家で飲むだけではなく、魔法瓶やタンブラーに入れて持ち歩くこともできます。
長時間になる場合は、お湯とティーパックを別に持って行き、飲むときに作ったほうが
苦味が出ませんし、風味が損なわれません。

 

慣れない場所でのお泊りだったり、長距離の移動など
お子さんが眠りにくい環境の時に飲ませてあげることでリラックスすることができます。

 

子どもが寝てくれないかも、夜泣きしてしまうかも
と不安になっていると、お母さんも休むことができなくなってしまうので
一緒に飲んでリラックスしてくださいね。

 

 

すやねむカモミールの飲み過ぎは危険?

 

ハーブティーの成分は水溶性。
たくさん飲んでしまっても、その成分は尿として排出されます。
つまり飲みすぎてしまっても危険はないということになります。

 

ただ寝る前に水分を多く摂取すると、せっかくリラックスして眠っている時に
トイレで目覚めてしまうことがありますので、飲みすぎには注意した方が良いでしょう。

 

トイレトレーニング中のお子さんも飲む量には気をつけてあげたほうが良いかもしれませんね。

 

すやねむカモミールは、苦味やクセが少ないのでそのままシンプルにも飲めますし
アレンジして飲むこともできます。
夫婦のリラックスタイムやお子さんの入眠儀式としても使うことができますので
家族みんなで、すやねむカモミールを飲む時間を楽しんでくださいね。

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